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      <title>TRC データ部ログ</title>
      <link>http://datablog.trc.co.jp/</link>
      <description>MARCを作成する日々の記録</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 10 Sep 2010 16:54:29 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>わて楽団つくりましてん～架空の団体著者～</title>
         <description><![CDATA[先日、こんな本が来ました。
<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03286197/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：ネコへの礼儀作法Ｔｈｅ ＭＡＮＹＡ〜 新☆感☆覚な猫の飼い方・育て方ガイド" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0328/03286197.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03286197/?partnerid=02trc001" target="_blank">ネコへの礼儀作法Ｔｈｅ ＭＡＮＹＡ〜 新☆感☆覚な猫の飼い方・育て方ガイド</a><br /></div><div>猫に尽くし隊<br />今泉 忠明<br /><br /><span style="font-size:x-small">新紀元社(２０１０．８)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3286197&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03286197/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div>
編者の「猫に尽くし隊」は、内容を進行するにあたっての架空講師陣で、実在する団体ではありませんでした。
こんな場合も典拠ファイルは作成するんでしょうか？

以前、架空の著者名でも、図書に表示されていたら人名典拠ファイルを作成するということをお伝えしました。→前記事　<a href="http://datablog.trc.co.jp/2009/09/11141428.html">1</a>.　<a href="http://datablog.trc.co.jp/2007/07/03141454.html">2</a>　

上記は「個人」の例でしたが、実は団体名でも同じです。
架空の団体も、<a href="http://datablog.trc.co.jp/2008/07/18153819.html">団体典拠ファイル</a>になるのです。
と、いうわけで、「猫に尽くし隊」も無事典拠ファイル作成。

ところで、架空の個人・団体の著者は、実在する著者に比べ数は非常に少ないのですが、
今回は更にレアケースを。
「架空の人（キャラクター）」が「架空の団体を作った」というのはどうでしょう。

例えば、<a href="http://datablog.trc.co.jp/2009/09/11141428.html">以前</a>もご紹介した「くいだおれ太郎」。
彼が2年前、「<a href="http://www.bk1.jp/product/03013144">くいだおれ太郎のつぶやき</a>」という本を出すにあたって人名典拠ファイルを作成したのですが、このたび音楽バンドを結成したため、団体典拠ファイルも作ることになりました。
その名も「<a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%8A%E3%82%8C%E3%81%AE&storeCd=2&searchFlg=9">くいだおれ太郎楽団</a>」。]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/10165429.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1100典拠ファイル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Sep 2010 16:54:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>身近な図書館蔵書</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、図書館蔵書 小松です。

今朝は、久々に涼しかったですね。
お天気でこうまで違うものか、改めてびっくりします。

さて、図書館蔵書では図書館からお預かりした本のMARCを作成しています。
内容も出版者も本当にいろいろなので、ちょっとやそっとでは驚かないのですが、意外と身近なものが入荷して、びっくりすることはあります。

たとえば、ＴＲＣが関係しているパンフレットなど。販売するものについては、新刊目録でＭＡＲＣを作成しているのですが、パンフレット、リーフレットなどは図書館蔵書として対面する可能性大です。

ＴＲＣの出版物ではありませんが、最近、こんなものがありました。

<img alt="201008261608000.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/201008261608000.jpg" width="240" height="320" />

小山永樹著「地方自治と公立図書館経営」
濱田幸夫著「地域の人々に役立つ公共図書館を目指して」
（いづれも、筑波大学大学院図書館情報メディア研究科図書館流通センター図書館経営寄附講座 2009年刊）

筑波大学大学院の<a href="http://www.slis.tsukuba.ac.jp/grad/education/LM/">図書館経営管理コース</a>の研究報告書です。

このコースは、新しい公共経営の感覚を身に着けた図書館経営管理担当者の養成を目指すもので、ＴＲＣの寄附講座になっています。毎年社内からも何人も受講しに通っています。

身近なところから生まれた報告書ですが、すでに図書館の蔵書となった状態での初対面。「仕事仲間と食事にいって話していたら、実は親戚であることが判明」という感じでしょうか。

そして、ＭＡＲＣの作成が終わり、また図書館蔵書から図書館へと返送される上記の２冊。いろいろな方に活用していただけるといいなぁ、と願いつつ送り出します。]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/09145445.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6100雑記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 14:54:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きょうのデータ部☆（9/8）</title>
         <description><![CDATA[雨ですね。


<img alt="p20100908.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/p20100908.jpg" width="272" height="380" />


東京地方では、約一ヶ月ぶりの降雨なんだとか。


雨粒が傘にあたる音もなつかしい。


窮屈そうな傘立て。


<img alt="p20100908-3.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/p20100908-3.jpg" width="382" height="279" />
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/08161917.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6200フォトギャラリー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 16:19:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どっちが表？～新設件名のお知らせ2010年8月分～</title>
         <description>本日発行の『週刊新刊全点案内』は巻頭に「新設件名標目のお知らせ」を掲載しています。
新設件名は、TRC MARCで件名標目を新たに採用したものという意味で用いていますので、
NDLSHから採用したものも含まれています。

8月は14件の件名を新設しました。
その中に「銅鏡」という件名があります。
銅鐸はすでにありましたが銅鏡は今回が新設、
今までなかったのがちょっと不思議な気もします。

銅鏡というと、初めて接したのは社会科の授業でしょうか。

小学校の授業で先生は、
銅鏡や銅鐸が実際どのように使われたかはわかりませんが
皆さんが大人になる頃には判明しているかもしれませんよ、
と話されていたように記憶しています。
あれから相当な年月がたっていますが、大きな進展はあったのでしょうか。
銅矛の隣に置いてあると、実は盾なのではと思ったり
（←あくまでも小学生だった頃の個人的な感想です）したこともありますが、
銅鏡に関しては今も祭祀道具説が有力なようです。

銅鏡は博物館などで展示される場合、
文様のある方を上にして置いてあることが多いですよね。
青銅器は脆いので立てかけて展示してもらえないのが残念です。
鏡の方の面ってどうなっているんだろう、といつも気になります。
しかも本来ならこちらが表になるはずなのになぁ…。
そういえば銅鏡の表裏って実はどっちが表なのでしょう。
古代人に直接訊ける機会があると良いのですが。
</description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/07140453.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700分類/件名</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 14:04:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>亀とコイン</title>
         <description><![CDATA[本日は「週刊新刊全点案内」1683号の発行日です。
掲載件数は1265件でした。
9月の表紙はこんなイラストです。
<img alt="p20100907.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/p20100907.jpg" width="238" height="337" />
月にススキ。秋の風情と言った感じですが、ありもしない団子が見えてしまったり…「食欲の秋」到来ですね。

＊こんな本がありました＊

今週は装丁がとても印象に残った本をご紹介します。

まずはこちら。
<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03312356/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：ガラパゴスでいいじゃない 人生２割がちょうどいい Ｐａｒｔ２" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0331/03312356.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03312356/?partnerid=02trc001" target="_blank">ガラパゴスでいいじゃない 人生２割がちょうどいい Ｐａｒｔ２</a><br /></div><div>岡 康道<br />小田嶋 隆<br /><br /><span style="font-size:x-small">講談社(２０１０．８)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3312356&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03312356/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div>
画像ではわからなくなってしまっていますが、カバーに細かく爬虫類の皮膚のような凹凸加工がしてあります。
タイトルも「ガラパゴスでいいじゃない」。微妙な灰色、亀の影とあいまって、なにやらガラパゴスゾウガメに「いいじゃない」といわれているような和やかな気分になれました。

もうひとつは文庫本です。
<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03295458/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：ローマ人の物語 ３８ キリストの勝利 上" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0329/03295458.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03295458/?partnerid=02trc001" target="_blank">ローマ人の物語 ３８ キリストの勝利 上</a><br /> (新潮文庫) </div><div>塩野 七生<br /><br /><span style="font-size:x-small">新潮社(２０１０．９)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3295458&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03295458/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div>
今回来たのは、38～40巻の3冊。この「ローマ人の物語」文庫版は、表紙だけでなく背・裏表紙も含めてコーディネートされている上に、著者の塩野氏が選んだ、各巻を象徴する当時のコインの写真が表紙中央に配された、とても優美なデザインです。
読了後に表紙のコインをあらためて眺めるとローマ帝国の興亡までもが伝わってくるような気がします。

こういうお洒落な本は、上手く配置したらインテリアにもなりそうですね。]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/07130102.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2400本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 13:01:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ユートピアの岸へ</title>
         <description><![CDATA[ちょうど１年前になりますが、上演時間が１０時間にも及ぶ舞台を観ました。
その戯曲本がこれです。

<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03193925/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：トム・ストッパード １ コースト・オブ・ユートピア" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0319/03193925.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03193925/?partnerid=02trc001" target="_blank">トム・ストッパード １ コースト・オブ・ユートピア</a><br /> (ハヤカワ演劇文庫) </div><div>トム・ストッパード<br />広田 敦郎<br /><br /><span style="font-size:x-small">早川書房(２０１０．１)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3193925&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03193925/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div> 
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/06170211.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6100雑記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 17:02:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全集の全巻数が知りたい</title>
         <description><![CDATA[～～MARCで探そうQ&A　第9回～～

MARCで探そうQ&A、今回の質問はこちらです。

Ｑ：
先日刊行がスタートした全集の、購入を検討しています。
全部揃えるとしたら何巻になるか、MARCから分かりますか？


A:
MARCの中の項目、「配本回数」をご利用ください。


例えば、先日刊行されました「シリーズわくわく図書館」の
配本回数をみると、
<blockquote>「全5巻１配」</blockquote>とあります。

「ハイエク全集　2・10」をみると
<blockquote>「第2期全10別1巻6配」</blockquote>とあります。


この「全○巻」より、全何巻で刊行が予定されているのかがわかります。
　


これらの全巻数は、図書や、同梱されているチラシ等に
記載がある場合のみ入力しています。
全巻数が不明な場合には、
刊行された順に「1配」「2配」と入力しています。
　

配本回数は、「週刊新刊全点案内」の右側の欄に表示しています。
　

<img alt="100903.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/100903.JPG" width="216" height="204" />


出版社の事情により、一度決まった全巻数が変更になることもあります。
全巻数はあくまで、その図書が刊行された時点での予定として
参考にしていただけましたらと思います。
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/03133041.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/03133041.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MARCで探そうQ&amp;A</category>
        
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 13:30:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>赤のボールペン所感</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、図書館蔵書 小松です。

先日、MARCのゲラに赤をいれていたら、急にボールペンが出なくなりました。
インクを使いきったのです。

実はわたくし、就職するまでボールペンのインクを使いきる機会なんてありませんでした。
学生時代はシャーペンにばかりお世話になっていました。たまさか使うボールペンもインクがなくなるほど書くこともなかったと思いますし、だいたい使ってる途中で乾いて書けなくなってしまったりするのですよね。

入社してからは、ボールペンもよく使いますし、毎日自分のデスクの一本を使っているので、インクを使いきって、芯を入れ替える機会が多くなりました。

赤のボールペンはデータ部員にとって、PCと並んでなくてはならないものです。使いきった芯も、なんとなく捨てがたく、あるとき思いついて取っておくことにしました。

綺麗に最後までなくなったボールペンの芯を、今までのものと一緒にします。

<img alt="201009021204000.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/201009021204000.JPG" width="320" height="240" />

ちなみに、この赤のボールペン。
キャップをどこかにやってしまったままですが、毎日使っているせいか乾くこともなく書けています。
小さなボールペン一本のことですが、日々継続の成果（？）です。]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/02130945.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/02130945.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6100雑記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 13:09:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きょうのデータ部☆（9/1）</title>
         <description><![CDATA[「週刊新刊全点案内」校正用のゲラです。


<img alt="p20100901.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/p20100901.jpg" width="352" height="264" />


これから、赤ペン片手に<a href="http://datablog.trc.co.jp/2007/05/17144822.html">校正</a>です。

よくよく目を凝らして、まちがいがないかさがします。]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/01152230.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/09/01152230.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6200フォトギャラリー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 15:22:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デザインいろいろ！</title>
         <description><![CDATA[本日は「週刊新刊全点案内」1682号の発行日です。
掲載件数は1293件でした。

＊こんな本がありました
「情報のデザイン」と聞いて、みなさん何を思い浮かべますか？
身近にあるものだと、道路標識や施設などの案内アイコン、緑色の非常口でおなじみのピクトグラムなどでしょうか。
ですが、上記のものたちはまだ序の口。世の中にはいろいろな情報が「デザイン」されているのですよ、と紹介しているのがこちらの本です。

<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03158359/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：インフォグラフィックス 情報をデザインする視点と表現" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0315/03158359.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03158359/?partnerid=02trc001" target="_blank">インフォグラフィックス 情報をデザインする視点と表現</a><br /></div><div>木村 博之<br /><br /><span style="font-size:x-small">誠文堂新光社(２０１０．８)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3158359&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03158359/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div> 

“情報をわかりやすく伝えるためのコミュニケーションデザイン”を請け負う株式会社チューブグラフィックスが手がけた事例が、多数収録されています。
歯周病になっていく過程、交友録などの系図、地震と津波の年表…文章で書くとややこしくなってしまうものを、一目瞭然のフローチャートや図に見事に収められて（デザインされて）います。
こんなものも、あんなものも「デザイン」されているのね！と興味深いものばかりです。
カラーが豊富なので、写真集のように眺めているだけでも楽しそう。

デザインつながりでこんな本もご紹介。

<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03301921/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：みんながつかうたてものだから" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0330/03301921.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03301921/?partnerid=02trc001" target="_blank">みんながつかうたてものだから</a><br /></div><div>サジ ヒロミ<br /><br /><span style="font-size:x-small">偕成社(２０１０．９)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3301921&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03301921/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div> 

舞台は市民ホール。訪れた家族が建物の中の「ユニバーサルデザイン」を見つけていきます。
「ユニバーサルデザイン」の言葉はよく聞くけど、実際どんなデザインが「ユニバーサル」なの？という疑問に、子どもの目線で答えています。
児童書ですが、中身を見てみると大人でも答えに詰まってしまう疑問が…。
「手すりの先が横や下に折れ曲がっているのはなぜ？」
「点字ブロックの形の意味は？」
などなど、お子さんと一緒に学んでみてはいかがでしょう。
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/31153528.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2400本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 15:35:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今月はジブリ。</title>
         <description><![CDATA[スタジオジブリの新作「借りぐらしのアリエッティ」が上映中の影響もあってか、今月はジブリ関係のＣＤが複数見受けられました。８月に入ってから入荷したのはこの６件。

【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=Tribute+to+STUDIO+GHIBLI+%E5%AE%9D%E5%A1%9A%E5%A8%98%E5%BD%B9%E3%81%8C%E3%81%86%E3%81%9F%E3%81%86%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%9F++&storeCd=2&searchFlg=9">Tribute to STUDIO GHIBLI 宝塚娘役がうたうスタジオジブリのうた  </a>（10905828）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%A4+%E3%80%9C%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9+&storeCd=2&searchFlg=9">アニメイヤ 〜ジブリ・ソングス </a>（10906094）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=Colorful+%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA+&storeCd=2&searchFlg=9">Colorful カラフル・ジブリ </a>（10906131）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=Ghibli+Meets+Jazz+%E3%80%9Cbeautiful+Songs+&storeCd=2&searchFlg=9">Ghibli Meets Jazz 〜beautiful Songs </a>（10905678）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%B7%E3%82%8B%E3%83%BC+%E3%80%9C%E4%B8%89%E7%B7%9A%E3%81%A7%E8%81%B4%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E7%99%92%E3%81%97%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA&storeCd=2&searchFlg=9">ジブリちゃんぷるー 〜三線で聴きたい癒しのジブリ</a>（10906150）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/product/83847637">ジブリの森 〜山本二三の世界〜</a>（10906088）

ジャンルも様々です。
宝塚歌劇団が歌う、
外国のヴォーカリストが歌う、
クラリネットのアンサンブルが演奏する、
ジャズのトリオが演奏する、
沖縄の楽器・三線で演奏する、
マリンバとパーカッションのユニットが演奏する、ジブリ。


曲目は大体一緒なんです。まぁ、代表的なジブリ映画の主題歌といったら、誰もが同じようなタイトルをあげるでしょうから、そりゃみんなこうなるでしょう。無理なし。（ナウシカ、ラピュタ、トトロ、魔女の宅急便、千と千尋の～といったラインナップ）
オルゴール用に編曲されたものや、赤ちゃん向けのものなどは時々見かけますが、クラシックやジャズ畑の人の演奏は珍しいような…、ましてや三線なんて初めてのような気がします。


さらに気になって、ちょっと珍しい楽器で演奏したものはないかなと検索してみますと、こんなものも見つかりました。

【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=%E4%BA%8C%E8%83%A1+%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E6%A5%BD%E5%99%A8%E3%81%A7%E8%81%B4%E3%81%8F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA%E4%BD%9C%E5%93%81%E9%9B%86%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%88+%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3+&storeCd=2&searchFlg=9">二胡 中国伝統楽器で聴くスタジオジブリ作品集ベスト セレクション </a>（08907660）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/product/82843574">和楽器でジブリ!! </a>（09901182）
【CD】 <a href="http://www.bk1.jp/keywordSearchResult/?keyword=%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%AA%E3%81%A8%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E5%8F%A3%E7%AC%9B%E3%81%A8%E3%80%82&storeCd=2&searchFlg=9">ジブリとギターと口笛と。</a> （10905142）

１曲をいろいろなアルバムで聴き比べてみたい気が、ふつふつと湧いてきます。

]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/30131820.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/30131820.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1500AV（映像・録音資料）</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 13:18:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>この文庫って…</title>
         <description><![CDATA[月末にお届けしている「MARCや検索のはなし」。
今回は文庫書き下ろしについて紹介させていただきます。

ちなみに、文庫書き下ろしというのは、作家が書いた原稿が、単行本になることなく文庫として刊行された本のことです。こうした文庫本には既刊がありません。
90年代の中ごろから増え始めた印象のある文庫書き下ろし。
最近では書き下ろしだけの文庫レーベルや、文庫を中心に活躍する作家なども登場して、巷を賑わせているかと思います。

その一方、単行本から文庫化の流れも依然あるわけですから、どれが文庫書き下ろしで、どれが既刊が文庫化された本なのかは知りたい情報の一つなのではないでしょうか。

そこで、TRC MARCでは、文庫書き下ろしの本には「文庫オリジナル」という情報を付与しています。

週刊新刊全点案内の新継続の文庫のページでは右欄の新継続コードの下に、
<img alt="100827-1.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/100827-1.JPG" width="309" height="186" />

週刊新刊全点案内の文庫のページでは●の行に表示してあります。
<img alt="100827-2.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/100827-2.JPG" width="268" height="94" />

また、TooLiでは「文庫オリジナル」に絞った検索も可能です。「図書検索」画面の「刊行形態」のタブで「文庫オリジナル」をお選び下さい。
<img alt="100827-3.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/100827-3.JPG" width="181" height="203" />

「文庫オリジナル」があれば、その文庫ではじめて刊行される本となりますので、単行本と文庫の重複回避などに、是非ご活用下さい。
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/27161417.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/27161417.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900その他のデータ内容</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 16:14:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>調べてみよう！</title>
         <description><![CDATA[データ部の通路の壁には、夏前から課題図書のポスターが貼られていましたが
先日そのお隣に、新しいポスターとチラシが登場しました。

<img alt="%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC.jpg" width="240" height="427" />

「図書館を使った調べる学習コンクール」の募集ポスターです。
これはTRC本社がある文京区のもの。もう１２回目になります。
全国版のコンクールは<a href="http://www.toshokan.or.jp/shirabe-sp/index.html">こちら</a>。

調べ学習といえば、夏休みの宿題（自由研究）の定番ですよね。
私はもっぱら自由研究＝工作でしたが
子どものころ何かひとつのことを夢中になって調べていたら
人生変わっていたかもしれません！？
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/26165130.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/26165130.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6100雑記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:51:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きょうのデータ部☆（8/25）</title>
         <description><![CDATA[「台所当番」が回ってきました。
毎日退社前に給湯室のシンクの清掃とふきんの洗濯を当番制でやっています。

この札が回ってきたら、お当番です。
<img alt="20100824-1.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/20100824-1.JPG" width="320" height="180" />

データ部は本館と別館に分かれていますが、これは本館用。


　
別館用の札を借りてみました。

<img alt="20100824-2.JPG" src="http://datablog.trc.co.jp/20100824-2.JPG" width="180" height="320" />


本館のは「本日の台所当番」で別館のは「明日の台所当番」。
文言が違いますが、回すタイミングは同じ、当番が終わった後の夕方です。


ふきんは洗面器で手洗いします。
今使っている洗剤は、カキ氷にかけるいちごシロップのような甘い香り…。

<img alt="20100824-3.jpg" src="http://datablog.trc.co.jp/20100824-3.jpg" width="180" height="320" />

そして、人数に比例してふきんの枚数も多い本館の給湯室には、電気バケツというヒミツ兵器があるんです。
それはまた別の機会にご紹介しますね。
]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/25151103.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/25151103.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6200フォトギャラリー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 15:11:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鼻に・・・</title>
         <description><![CDATA[本日は「週刊新刊全点案内」1681号の発行日です。
掲載件数は1554件でした。

夏休みも終盤ですね。
かけこみで宿題を終わらせる、あるいは心残りのないように遊びまくる…。残りわずかとなった夏休みを子どもたちはどのように過ごしているのでしょうか。はめをはずしすぎて救急外来を受診されたという子もいるのでは？　
今回ご紹介するのはこちら。

<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03309566/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：ねじ子のヒミツ手技 ２ｎｄ Ｌｅｓｓｏｎ" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0330/03309566.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03309566/?partnerid=02trc001" target="_blank">ねじ子のヒミツ手技 ２ｎｄ Ｌｅｓｓｏｎ</a><br /></div><div>森皆 ねじ子<br /><br /><span style="font-size:x-small">エス・エム・エス(２０１０．８)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3309566&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03309566/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div> 

救命救急・夜間外来での医療手技をイラストで楽しく解説しています。
著者のねじ子さんは医師として病院に勤務しつつ、月刊誌やフリーペーパーにマンガとコラムの連載を続けていらっしゃる女医さんとのこと。看護師さん向けの専門誌の連載がもとになっているのですが、手技を行う側の視点から図解されているので、一般の読者としては自分が受ける治療がいったいどういうものなのかがよく分かります。
たとえば子どもがしょっちゅうかかる中耳炎。
耳鼻科を受診すると、先生が小さな漏斗のようなもので耳をのぞきますよね？　あれを覗くといったい何が見えるのか。診断の際はどのへんにポイントをおくのか。
そういった患者の立場では分からないことがイラストで解説されているので楽しめます。

それにしても救命救急・夜間外来にはいろいろな患者さんがやってくるのですね。
道端で心肺停止といった命にかかわる事態から、あごがはずれた・何かに咬まれた・鼻血が止まらないなど身近に起こりうるケースまで盛りだくさんの内容です。
ぱらぱらめくっていると、見覚えのある手技が目に留まりました。
それは、鼻に何かを詰めた患者さんに対する手技。
私ではなく娘ですが、真夜中になぜか鼻にビーズを詰めてとれなくなってしまい、夜間外来へタクシーを飛ばして行ったことがあります。そうそう、こんなふうにしてとってもらったなぁと懐かしく思い出しました。
著者によると子どもは鼻にいろいろなものを詰めてやって来るとのこと。パチンコ玉、ピーナッツ、ビービー弾、どんぐり…。うちの子だけじゃなかったんだとホッとしました。

今回ご紹介した本は2巻目。1巻目はこちらです。

<div style="float:left;"><a href="http://www.bk1.jp/product/03140510/?partnerid=02trc001" target="_blank"><img alt="オンライン書店ビーケーワン：ねじ子のヒミツ手技 １ｓｔ Ｌｅｓｓｏｎ" src="http://img.bk1.jp/bibimg/0314/03140510.jpg" border="0"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.bk1.jp/product/03140510/?partnerid=02trc001" target="_blank">ねじ子のヒミツ手技 １ｓｔ Ｌｅｓｓｏｎ</a><br /></div><div>森皆 ねじ子<br /><br /><span style="font-size:x-small">アンファミエ(２００９．６)</span><br /><img alt="発送可能時間" src="http://www.bk1.jp/cgi-bin/stockstatus.cgi?bibId=3140510&v=1"></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.bk1.jp/product/03140510/?partnerid=02trc001" target="_blank">オンライン書店ビーケーワンで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left"></div> 


]]></description>
         <link>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/24131833.html</link>
         <guid>http://datablog.trc.co.jp/2010/08/24131833.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2400本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 13:18:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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