名前が変わっても忘れないでね…雑誌の改題について。
こんにちは。雑誌:半澤です。
4月なのに、寒さが戻ってきましたね。
お花見の時期は必ず雨や嵐がやってきて、毎年やきもきさせれらます。
でもどんなに寒くても、桜が咲けば花見をせずにはいられないのが日本人。
週末に風邪をひいた私を置いて科学技術館に行こうと東京の九段下に出かけた家族は、桜の名所“千鳥ケ淵”で花見をしようとする人と、日本武道館で行われた大学の入学式の人出で、初詣状態の人ごみの真っ只中に親子3人ではまってしまい、ここではぐれたら100%迷子になると必死で歩いたとか。
お土産は買ってきてもらえなかったけれど、子どもを忘れて来なかったのでまあしょうがないか…。
そんな中、新学期が始まり心機一転、雑誌もリニューアルされるものがあります。
目次のレイアウトや表紙のデザインが変わることもありますが、今回ご紹介するのは、新たに“誌名”も新しくして生まれ変わって再登場、そう、雑誌の改題についてです。