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痛い話

そろそろ春の兆しが見えてきましたね。
寒さが苦手なので暖かくなるのは単純にうれしいのですが、それ以外にも、冬場によく起こるとある事故が減るという喜びもあります。

新刊書関係の職場で起こりがちな事故、それは…「本で指を切る」。
想像しただけで「ぎゃー!」となる方もいらっしゃるかもしれません…。
切るといっても、本当に薄皮一枚、血が出るかどうかというところなんですが、傷の程度に比べて、なぜにあんなに痛いのか。
特に冬は乾燥するせいか、しょっちゅうこれをやってしまいます。

怪我というほどのものでもないので、絆創膏を貼っておしまい、なんですが、あまりにも立て続けに指を切ると、絆創膏を貼るのも面倒になってきます(私だけ?)。
そこで登場するのが…ててててってて~♪「セロハンテープ!」。
手軽でコストもかからず、簡単に傷をふさげます。
しかし、見た目がちと貧乏くさいのが難でしょうか。

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