先日、河原でシュラスコをやりました。
シュラスコまたはシュハスコとは、ブラジルのバーベキューのこと。正確には、鉄串に塊の肉(牛、豚、鶏なんでもあり)を刺し、塩を振って焼いた中南米料理をあらわす言葉のようです。

お肉にかぶりつきながら、ブラジルという国に思いをはせてみました。
日本の裏側にある国、ブラジル。
こんな本を読んで、遠い異国を想像してみるのも、いいかもしれません。
踊る!ブラジル 私たちの知らなかった本当の姿
小学館(2014.3)
ハゲとビキニとサンバの国 ブラジル邪推紀行
新潮社(2010.10)
ブラジルのごはん
農山漁村文化協会(2008.2)