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2025年12月 アーカイブ

2025年12月25日

さんかくもまるもしかくもどれもおいしい

今月の雑記テーマは「クリスマスの定番ごはん」。
ちょうど昨日がイブでしたね。
うちではクリスマスケーキは夫が予約して引取りに行ってくれるのですが、今年は諸事情により1人のクリスマスで、ケーキの予約もすっかり忘れ仕事帰りに売り場を覗けばお客さんで長蛇の列。
早々に諦めてチーズと生ハムを買って帰りました。
クリスマスはこの組み合わせがお決まりで、チーズはとくにキッシュ、実家で過ごしていた頃はチーズフォンデュが登場することもありました。
チーズはクリスマスに欠かせない要素です。
昔なにかの絵本で見た、ケーキのようにまるくてぽこぽこと穴の開いた、ずっしりとしておいしそうな黄色いチーズがずっと心のうちにあり、これを切り分けて食べたら最高だろうなあというしあわせのイメージがクリスマスのチーズにも重なっています。
お気に入りはキッシュで、コクを出すために普段なかなか買わないグリエールチーズでつくります。オレンジ色がきれいで、スライサーで削るのもなんだかたのしい。
具材は主にブロッコリーとベーコンで、生クリームで風味を出しタルト生地は使わず焼きあげます。
固さはときどきの出来栄えで変わりますが、オーブンから漂う豊かな香り、すこし塩気のある深い味がおいしくて、パン屋さんやカフェのいろいろな具材のものを食べるのもすきです。
ただグリエールチーズはここ最近ではすっかり値上がりしてしまい、なかなか手に取りづらくなってしまいました。べつのチーズを使って作れますが、やっぱり風味がちがい、ますます特別感が増すように思います。

2025年12月24日

きょうのデータ部☆(12/24)

雪へと変わらずに止みそうな雨のクリスマス・イブ。

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2025年12月26日

今年もありがとうございました

来年1/4(日)にネットワーク工事を行う関係で、以下の時間帯にデータ部ログが見られなくなります。

1/4(日) 21:00~29:00
作業時間中は、閲覧・コメント等、一切のご利用ができません。
作業状況により、工事時間が前後する場合があります。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

データ部ログの年内の更新は本日が最後となります。
次回の更新は年明けの1/5(月)です。
今年一年ありがとうございました。
来年もデータ部ログをよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

2025年12月23日

じゃりじゃり

本日は「週刊新刊全点案内」2436号の発行日です。
掲載件数は1051件でした。

*こんな本がありました*

「東と西の出合いカステラ文化史 カステラ本家福砂屋創業四〇〇周年記念誌」
岡美穂子(ほか著)
長崎文献社(2025.9)


表紙に見覚えのあるコウモリマーク、タイトルにカステラの文字。
思わず「あッ福砂屋だ!」と口に出しそうになりました。
(データ部は静かなので気を付けないと...)

長崎の老舗、カステラ本家福砂屋さんの創業は寛永元(1624)年!
創業400周年を記念して作った本だそうです。
カステラの歩みと社史がギュっと詰まっていました。

実家にいた頃は12月に入ると楽しみがありました。
父が忘年会のたびにお土産を頂いて帰ってくるのです。
その中で一番の楽しみは福砂屋さんのカステラ。
濃い黄色地、ザラメのジャリジャリ感、幅広でずっしりしたカステラ。
それが2本、桐箱入り。
最初は両腕で抱きかかえないと持てなかったものですが、あの重さを感じるときは至福の時でした。

実を申すと先月もここのカステラは食べたのですが
400周年を寿ぐために今月も食べようと思います、
いろいろな事情で桐箱クラスはもう無理ですけど。

2025年12月19日

2025年の新設件名を振り返る~分類・件名のおはなし・145~

毎年恒例、12月の分類・件名のおはなしは"今年新設した件名を振り返る"です。
新設件名は、TRC MARCで件名標目を新たに採用したものという意味で用いていますので、NDLSHから採用したものも含まれています。


デジタルフォレンジック
アドバンスケアプランニング
重力レンズ
スペースデブリ

など、今年も多くの件名を新たに採用しました。
個人的に、今までなかったことを意外に感じたのは

コバルト

です。元素や周期表についての図書のなかではよく取り上げられていても、1冊まるごとコバルトが主題の図書は今まであまりなかったようです。

教育・子どもにまつわる件名ではこんなものも。

放課後等デイサービス
STEAM教育

STEM教育(Science,Technology,Engineering and Mathematics)には「科学教育」の件名を付けていますが、そこにArtが加わり自然科学の範囲に収まらないため新設となりました。

昨年も多かった法律名、今年は18件の新設がありました。
物流の2024年問題、水素エネルギー、SNSでの誹謗中傷など、現代社会のトピックを反映した法律も多くありました。

物流総合効率化法
水素社会推進法
情報流通プラットフォーム対処法

最後に動物名。
いわゆるジャンボタニシとして知られるスクミリンゴガイですが、実際にはタニシとは別種で、リンゴガイ科に属します。

クリオネ
リンゴガイ科
とげねずみ
マーモット


来年はどんな件名が登場するでしょうか。毎月の「新設件名のお知らせ」もぜひご覧ください。

2025年12月18日

魅惑の黄金

来週は早クリスマス。
今月の雑記のテーマは「クリスマスの定番ごはん」です。

子どものころの思い出になりますが、クリスマスといえばコンソメスープでした。母が毎年クリスマスには本式のコンソメスープを作ると決めていたのです。

牛肉と香味野菜と卵白を大きなお鍋に入れてクツクツと煮込むこと数時間...家中にいい香りが広がるなか楽しみに待っていると、夕ごはんの最初に登場するのが黄金色のスープです。
子ども心にも、なんて豊かな滋味だろう...!と思ったものでした。
メインは小さなころはチキンで、成長すると鴨になったりして、そちらもとても楽しみでしたが、クリスマスの定番としてまっさきに思い浮かぶのはスープです。

あんまり美味しいのでクリスマス以外でも作ってほしいと母に頼んだのですが、「この味に慣れたらスープの素(固形や粒形の市販のものをこう呼んでいた)が食べられなくなるからダメ」と言われてしまいました。
当時は、えー...と思ったものですが。

そんなに思い出深いなら大人になったいま自分で作っているかというと、これはなかなか...。
スープの素で作ったものも美味しくいただけるので母に感謝です。

2025年12月17日

きょうのデータ部☆(12/17)&【予告】データ部ログサーバー移行のお知らせ(再掲)

ブックエンドたちが集合しているところを撮ろうと思ったら、ひときわ大きい子がいたので連れ出してみました。

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隣はソフトカバーの単行本にぴったりくらいの子ですが、幅が倍以上あります。横長の大きい絵本とかも支えてくれそう。


【本日】データ部ログサーバー移行のお知らせ(再掲)

TRCデータ部ログ(http://datablog.trc.co.jp/)は、下記の日程で
サーバー移行作業を行います。
【12月17日(水) 22:00~26:00】
(作業の進行具合により、多少時間が前後する可能性があります)

作業時間中は、閲覧・コメント等、一切のご利用ができません。
ご迷惑をおかけいたします。何卒ご了承ください。

2025年12月16日

構造

本日は「週刊新刊全点案内」2435号の発行日です。
掲載件数は1168件でした。

*こんな本がありました*


「驚嘆の構造図鑑」
斎藤公男ほか(著)
グラフィック社(2025.12)


鉄筋コンクリートは植木職人が偶然発見した?
ドーム建設で人類を悩ませ続けたスラストとは?

ピラミッドやエッフェル塔、霞ケ関ビルディングなど、古代から現代までの数々の建造物を「構造技術」をめぐる視点から読み解いています。

2025年12月12日

【予告】データ部ログサーバー移行のお知らせ

TRCデータ部ログ(http://datablog.trc.co.jp/)は、下記の日程で
サーバー移行作業を行います。
【12月17日(水) 22:00~26:00】
(作業の進行具合により、多少時間が前後する可能性があります)

作業時間中は、閲覧・コメント等、一切のご利用ができません。
ご迷惑をおかけいたします。何卒ご了承ください。

2025年12月15日

雑誌検索もおすすめです!           ~MARCと検索のはなし~

『プレジデント』や『BE-PAL』などの雑誌はTOOLi機能「雑誌検索」にて検索可能です。
 
さて、そんな雑誌検索のうち
「特集・目次検索」を使う興味深い検索方法をいくつかご紹介します!
 
まずは「最新のトピック」の検索。
直近のニュースや新しいガジェット、最新の学説や日進月歩の研究結果などなど。
実は、図書として刊行されていない情報であっても、雑誌の記事としてであれば扱われているものもあります。
例えば11月15日~26日に開催された「東京2025デフリンピック」、デフリンピックで検索してみると、開催前から結果まで色々な雑誌記事がありますよ。
 
「地域情報」の検索もぜひ!
TRCのデータ部があるのは東京都文京区の茗荷谷エリア。
雑誌検索にてキーワード「茗荷谷」を調べると、地域の飲食店やお散歩情報などの地域密着系の記事がヒット!
図書と雑誌では情報の毛色が異なりますが、どちらも重要な地域情報。
地域の情報をお調べになる際は、図書の地域(情報)検索とあわせて雑誌検索もお試しください。
 
また、「好きな作家」さんのお名前での検索もおすすめです!
作家名で検索をすると、おそらく色々な雑誌記事がヒットすることと思われます。
連載小説・エッセイの最新話や、対談記事、雑誌の読み切り短編など、図書に収められていない話やエピソードを読むことができるのも、雑誌の魅力のひとつ。
ほかにも俳優さん・女優さんのお名前やグループ名での検索でも興味深い記事がヒットすると思うので、是非「推し」がいる方は推し名で検索してみてくださいませ。

2025年12月11日

定番中の定番

今月の雑記のテーマは「クリスマスの定番ごはん」です。

世の定番はやっぱりチキンでしょうか。(先週のブログ
→はい、そうです。
まさに我が家ではチキンがクリスマスのマストメニュー。骨付きのアレです。

長年利用している生協のネット注文サイトでは、11月の2週目ごろから「早期注文がお得!」の文字と共にクリスマス関連商品の特設ページが出現し、ご親切にも「あなたが昨年注文した商品はこちら」とリコメンドしてくれるんですね。
クリスマスにはチキンを食べねばならぬのだ!という謎の使命感に駆られ、まんまと毎年同じチキンを注文しています。もちろん「お得」な11月中に...笑

メインはこのチキンで、副菜としてローストまぐろ(これも生協の商品)、リースを模してドーナツ状に盛り付けたポテトサラダも毎年のお決まりメニュー。
あと何かスープと、主食はピラフやパエリアなどのご飯ものを用意することもあれば、バゲットをスライスして並べるだけだったりと、その年の気分によっていろいろです。
今年はビリヤニに挑戦してみようかなぁ(某輸入食品チェーン店で炊飯器で炊くだけでできる素が買えると知り)

そして忘れてはならないのがクリスマスケーキ!
すっかり大の甘いもの好きに育った4歳の娘のリクエスト(「いちごがのってて、しろいくりーむで、ちょこれーとのサンタとトナカイがのってるの」)に応え、今年もバッチリ予約済みです。

骨付きチキンとケーキがあるだけで一気に食卓が豪華に見え、気分も上がります。
今年も定番中の定番ごはんでクリスマスを楽しみたいと思います♪

2025年12月10日

きょうのデータ部☆(12/10)

毎日お昼休みに列ができる2Fパントリーの電子レンジ前。
電子レンジは最近少し不調らしく、途中で止まってしまうことが...

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2025年12月 8日

ADEAC2025冬の公開情報

今回は、9月以降にADEACで公開されたデジタルアーカイブから3機関をピックアップしてご紹介します。

◇『越谷市/越谷市デジタルアーカイブ』(9月29日追加公開)
年2回程、更新が行われているデジタルアーカイブです。今回の更新で古写真、地域資料、地図・絵図、古文書、行政資料など、計2万点を超える資料が追加搭載されました。
越谷まなびるーむというサイトで追加資料の中からいくつかピックアップして紹介もされているので、ぜひそちらもご覧ください。

◇『多摩市立図書館/多摩市デジタルアーカイブ』(10月1日追加公開)
東京都多摩市の歴史や魅力を発信するデジタルアーカイブです。
今回の更新で新コンテンツ「多摩市の文化財記録映像」が追加されました。多摩市で行われているお盆や七夕のような伝統行事の映像や、市内の遺跡を紹介する映像、市内の様々な地域が1980年代からどのように変わってきたかを記録した映像など、様々な角度から多摩市のことを知り、その魅力に出会えるコンテンツです。

◇『広島市立中央図書館/広島市立図書館貴重資料アーカイブ』(10月1日リニューアル公開)
広島市立図書館が所蔵する貴重資料を公開しているデジタルアーカイブです。
新たに古典籍や絵図が計24点追加され、資料が探しやすくなるように画面が大幅にリニューアルされました。
広島市立中央図書館が所蔵する浅野文庫・小田文庫といった特別コレクションから探すほか、和書・漢籍・絵図といった資料カテゴリや、中世・近世・近代という時代区分から資料を探すことができるようになりました。

今回の紹介機関は以上です。
いずれの機関でもコンテンツの利用条件が整備されていて、デジタルアーカイブを活用して何かを作ろう、という利用者にとって使いやすい機関となっています。
資料を何かに活用する、という目線で見ると、すでに見たことのあるデジタルアーカイブをより深く楽しめるかもしれないのでぜひお試しください。

2025年12月 4日

リボン状にカットした大きなシート

いろんなところでクリスマスソングが聞こえ始め、テンションが上がる今日このごろ。
12月の雑記のテーマは「クリスマスの定番ごはん」です!

世の定番はやっぱりチキンでしょうか。
毎年予約のことはすっかり忘れて、当日長蛇の列をつくっている店頭を見て諦める...ということを繰り返しています。(そもそも予約がない人は買えない?)

これがクリスマスの定番!というほど毎年ちゃんと作っているわけではないのですが、家でクリスマス料理を、と考えるとどうしてもラザニアを作りたくなります。
もちろん使うのは下茹で不要タイプの麺。あんな平たい麺を茹でて、くっつかないようにしておくなんてことは想像しただけで大変なので、チャレンジしたこともありません。
調べてみると餃子の皮で作るレシピもあるよう!手軽でいいですね。

ホワイトソースとミートソースをそれぞれ作るのが面倒ですが、好きな具材を好きなだけ入れられるのは家ならでは。我が家はなすが多めに入ります。クリームチーズやマスカルポーネを入れることも。
書いているうちにクリスマスを免罪符にして脂質やカロリーを無視してやりたい放題したいだけかも、と気が付きました。

ハイカロリーなものを食べたくなるのは、寒いからでしょうか。
タイトルは「ラザニア」の語源だそうです。

2025年12月 3日

きょうのデータ部☆(12/3)

冬らしくなってくると気になるのが乾燥。
たくさん本を触るので指先がカサついて、たまに紙で切ってしまうことも...
周囲でハンドクリームの登場頻度が上がってきている気がします。

1203③.JPG

(表のデザインにかわいいミッフィーがいるため、斜め後ろ姿で失礼いたします)

2025年12月 2日

健康フードといえば

本日は「週刊新刊全点案内」2433号の発行日です。
掲載件数は994件でした。
今月の表紙はこちら。

p20251202.JPG


12月といったらやっぱりクリスマス!

赤い苺と生クリームの白さが眩しい
シンプルなクリスマスのホールケーキ!
緑色のアンティークガラスのケーキスタンドにのせて
あとは、みんなでテーブルを囲むパーティを待つばかり・・・♪

(Juri)


*こんな本がありました*

「毎日納豆ごはん365日」
おぺこやん(著)
自由国民社(2025.12)


健康にいい食材というと必ず名前があがる納豆。
あの独特の匂いが苦手であまり好きではなかったのですが、健康にいいものを食べようと久しぶりに買ってみたところ、意外とおいしい。
今のところそのまま食べる以外にアレンジをしたことがないのですが、なんとこの本には365日分のレシピが載っています。
しかもほとんどが2~3手順で、材料を切って和えるだけ。
忙しい毎日でも簡単に納豆ごはんのアレンジができそうです。

ちなみに今日(12月2日)のレシピは「サバ缶ポン酢納豆ごはん」でした。
簡単そうなので初挑戦してみようかな。

2025年12月 9日

寒い時期には

本日は「週刊新刊全点案内」2434号の発行日です。
掲載件数は1098件でした。

*こんな本がありました*

「おでん学!」
(祥伝社新書)
紀文食品おでん研究班(編)
祥伝社(2025.12)


つい先日まで猛暑だったような気がしますが、一気に寒くなりました。
冷え込んでくると恋しくなるのがおでん。
そろそろ食べたいなと思っていたら、おでんの本を見つけました。
地元の食べなれた味も勿論いいですが、旅先で食べるご当地のものもおいしいですよね。
また、味だけでなく種もの(具材)も地域によって様々です。
私が一番好きな種ものも、地元ならではなもの。
我が家では必ず入れるので、入れない地域もあると聞いたときは驚きました。

今年のおでんデビューはいつにしようか考え中です。

2025年12月 1日

選択肢を広げる~新設件名のお知らせ2025年11月分~

昨日発行の『週刊新刊全点案内』は、巻頭に「新設件名のお知らせ」を掲載しています。
新設件名は、TRC MARCで件名標目を新たに採用したものという意味で用いていますので、NDLSHから採用したものも含まれています。

11月の新設は3件でした。そのうちの1つが「スマホソフトウェア競争促進法」、正式名称は「スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律」です。

「特定ソフトウェア」とはモバイルOS、アプリストア、ブラウザ、検索エンジンといったスマートフォン利用に特に必要なソフトウェアを指します。この特定ソフトウェアを提供する大手事業者に対して禁止行為や遵守義務を定め、公正な競争を促進することを目的とした法律です。今年12月18日に全面施行予定とのこと。

同法を運用する公正取引委員会のサイトを見たところ、なんとこの法律の全面施行日までのカウントダウンページがありました。公式キャラクターの「どっきん」がカウントダウンとともに法律の解説もしてくれています。

どっきんによれば「略称は「スマホ法」。分かりやすいね。」とのことでしたが、確かに短くて覚えやすいけど件名としては若干簡潔すぎるかも...。法律の内容も表現された形ということで、「スマホソフトウェア競争促進法」です。ごめんなさい、どっきん。

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